狛江市の畳たたみの張替えを高品質、激安で真心を籠めてお届けします。

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畳の張替え



一部お伺い出来ない、地域がございます。施工可能地域をご覧下さい。
狛江市全域にお伺い致します。

■畳表替え

/1帖

■表替え(おもてがえ)   ¥2,200/1枚  税込¥2,376
※畳たたみの、半帖サイズの場合はお値段7掛けに成ります。 ■畳(五八間)半帖 1,540円/税込1,663円 

畳表と畳縁を、新しいものに張替えます。
張り替えてから6年〜10年が目安です。4帖半からお受けします。

■新調(しんちょう)(新畳)


畳床(たたみどこ)が、かなり痛んでいたり、カビている場合は
新しく畳を作る必要があります。

■畳のサイズについて

当社では、このサイズが基準です。
     
     五八間(ごはちま)江戸間(えどま)関東間(かんとうま) 
        5尺8寸×2尺9寸  (1760mm×880mm)
   1間を6尺で計算して、柱割りです。この結果、八畳間の場合、畳のサイズは
   ほぼ上記のサイズと成ります。

  ● 本間間(ほんけんま)京間(きょうま)関西間(かんさいま)
        3尺1寸5分×6尺3寸(955mm×1910mm)
   1間が6尺3寸で割り出されています。近畿地方以西で使われていました。

   ● 三六間(さぶろくま)中京間(ちゅうきょうま)
        3尺×6尺     (910mm×1820mm)
    1間が6尺で割り出されています。この畳2枚で約1坪の計算に成ります。
    主に愛知・岐阜県の中京地方や東北地方や北陸地方の一部と沖縄、奄美大島
    で使用されていました。

   ●その他様々なサイズがあります。
※しかし規格化が進み、いわゆる五八間(江戸間)が標準サイズに成りつつあります。



                                                               (単位 mm)

 い草のお話

イグサ(藺草.)は、単子葉植物イグサ科の植物である。イグサ科植物の総称。
標準和名は(藺)。最も短い標準和名としても知られている。 俳句では夏の季語とされる。

畳表やゴザはイグサの茎で作られる。 
使われるのは栽培用の品種で コヒゲ (小髭: cv.Utilis)と呼ばれる。野生種より花序が小さいのが特徴である。水田で栽培される。
別名:トウシンソウ(燈芯草) ウィキペディアより               い草の花

東京都の多摩北部にある狛江市とは

狛江市は、東京都の多摩北部に位置しています。 面積は6.39平方キロメートルあり、人口は約8万人です。 狛江市に隣接しているのは、東側が世田谷区で北側や西側に調布市、南側は神奈川県川崎市などで多摩川の中流の左岸に位置する市です。
東京都の中で最も小さい市として知られていて、全国的に見ても埼玉県蕨市に次いで2番目に小さい市となっています。 狛江市に流れている多摩川は、狛江の象徴とも言える川でドラマのモデルなどにもなった事があります。
狛江市は交通の便が良く、小田急線が通っていて都心のベッドタウンともなっています。 新たな住宅地などが開発される一方で、狛江市は多摩川をはじめとして自然豊かな事でも有名で、野鳥などが生息している場所としても知られています。
狛江市の花はつつじで、いたる所に植えられていて市内の公園や街路で見る事が出来ます。 また狛江市の木は、東京都のシンボルマークでもあるいちょうです。 自然豊かな環境では、バードウォッチングをしたりウォーキングなどで景色を楽しむ人も多いです。
そして狛江市では福祉や子育てのサポートにも力を入れていて、こまえ子育てねっとと呼ばれる市民の為の子育て情報専用サイトを開設していて、情報交換や相談などを受け付けて、地域を挙げて子育てを支援する活動をしています。

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@ お問い合わせを頂ますと、お近くの提携店よりご連絡を致します。
A ご説明の上、下見を兼ねた無料お見積もりにお伺いします。
※ここ迄、もちろん無料です。
B ご納得頂きましたら、お預かりし工場で施工致します。
C お約束の日にお届け設置致します。
D 全てを確認後、清算をお願い致します。
※アフターサービスも万全です。

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畳襖障子

畳に求める日本のこころ

現在の日本人は、原点回帰の意識が芽生えてきているような感じがする。西洋文化への憧れから日本文化を見直す流れとなっているのではないだろうか。日本独自のものは多くあるが、その中で日々の生活の支えとなり非常に身近なものとして「畳」があると思う。今回は、現在の畳事情についてみていくことにする。まずは畳の構造についてである。畳は板状の芯と呼ばれる畳床というものに、い草でつくった畳表という敷物をまいたものであるとされているようだ。縁にはアクセントと装飾を意識した布を縫いつけている。主なサイズや規格としては、長方形のものが多いが正方形のものが一般的であるらしい。規格には京間や江戸間が有名でその他に団地間や中京間と言われるものが主なものだ。歴史は古く古来より存在が認められており、現在の形と原型となったものは、平安時代に厚みをもたせ規格統一させることを推し進めた畳である。そんな畳も最近では、住宅事情に合わせた形のものや軽量化といったものが多くなっており利用しやすくなっているようだ。また、和風モダンや洋風建築というような住宅や部屋にもマッチするような、おしゃれな畳もたくさんあり注目を集めているようである。